あなたの良かった
2026年 5月号
あなたの変化をご紹介(渡辺慶冨さん)
2026.05.01
ご縁・出会いに感謝 ~出会いには意味が~
生活科学研究会とのご縁を導いてくださったのは、波戸昌子カウンセラーです。
時間とお金と労力をかけて、滋賀県から福島県二本松市の自宅まで、2度も足を運んでくださいました。
そのおかげで、私にとって必要だと感じられるものに出会うことができ、本当に感謝しています。
[学びのために、2度滋賀県へ]
2025年7月22日、滋賀県で開催された「新型レヴィーウェーブGX発表記念講演会」に参加しました。
SKK枡田浩二社長による「磁気医療最前線」のお話や、レヴィーウェーブへの熱い想いが伝わる松本三恵子先生の講座を通して、多くの学びを得ることができました。
また、レヴィーウェーブGXについても、使用前後の体験をさせていただく機会があり、印象に残っています。
さらに、2026年1月25日に開催された「新春の集い」に参加するため、再び滋賀県へ足を運びました。
がんコントロール協会の森山晃嗣理事長による栄養学の講演や、参加者の皆様の奇跡の体験などを伺い、深く心に残る時間となりました。
この経験を通して、予防の大切さや日々の生活を見つめ直すきっかけをいただいたように感じています。
また、リーダーでいらっしゃる加藤均さんの、SKKの理念や製品に対する想いや姿勢にも強く惹かれました。
学びを深めていく中で、「ココワスレン」は日々のコンディションづくりをサポートする存在として紹介されており、私自身も関心を持ち、取り入れてみたいと感じました。
ココワスレンを飲み始めてから1年ほどになりますが、日々の体調管理に対する意識が高まり、以前と比べてコンディションの変化に気づきやすくなったように感じています。
また、季節の変わり目の過ごし方や、朝の目覚め、日中の過ごし方などについても、これまでとは少し違った感覚を持つことが増えてきました。
趣味のゴルフにおいても、身体の動かしやすさや集中してプレーする時間が増えたように感じており、日々の積み重ねが大切であることを実感しています。
こうした変化は、ココワスレンの継続、日々の生活習慣、そして、一日2回のレヴィーウェーブGXの活用など、さまざまな要素が重なった中で感じているものだと思っています。
生活科学研究会との出会い、尊敬するリーダーの皆さま、そしてココワスレンやレヴィーウェーブとのご縁に、心から感謝しています。
森山先生の「100歳まで元気に生きましょう」というメッセージや、枡田浩二社長の「学ぶだけでなく、体験し、自分の言葉で伝える」というお言葉を大切に、これからも自分らしく、楽しみながら前進していきたいと思っております。